GenesInkは、日本印刷学会技術委員会E&S(エレクトロニクス&スクリーン印刷)研究グループが主催した「スクリーン印刷の基礎と先端技術分野における応用事例」と題したセミナーに、講演者として参加しました。

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GenesInkは、日本印刷学会技術委員会E&S(エレクトロニクス&スクリーン印刷)研究グループが主催した「スクリーン印刷の基礎と先端技術分野における応用事例」と題したセミナーに、講演者として参加しました。

2019年11月19日 /// 読了時間:1分

2019年11月15日(金)、GenesInkは、日本印刷学会技術委員会E&S(エレクトロニクス&スクリーン印刷)研究部会が主催した「スクリーン印刷の基礎と先端技術分野における応用例」と題するセミナーに講演者として参加しました。
このイベントには、プリンテッドエレクトロニクス分野におけるスクリーン印刷を専門とする約70社の日本企業が参加しました。これは、GenesInkにとって、日本のエレクトロニクス業界においてさらなる認知度と存在感を高めるまたとない機会となりました。
この講演では、主にGenesInkの紹介と、最先端の銀ナノインク「SMART SCREEN F」および「R」について解説が行われ、参加者から大きな注目を集めたほか、主要なプリンテッドエレクトロニクス企業の主要関係者との連絡先交換にもつながりました。
本セミナーは、日本におけるGenesInkのブランディング戦略の一環として開催されるものであり、1月にはSP-Solutionsとの提携により「JFLEX NANOTECH 2020」展示会への出展を通じて、この取り組みが継続される予定です。
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